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5感想 キュアドリームを追跡するデスパラ様(第39話)

なぜか最近はまってしまったプリキュアシリーズについてだらだら書いてみようかと思っています。

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今回は39話「恐怖!デスパライア現る」の感想を書いてみようかと
いかついタイトルですが、えらく穏やかで、しかも可愛いのぞみが鑑賞できる素晴しい回でもありますw
☆ある休日・ナッツハウス
ナッツハウスはお休みです。アクセサリーショップって休日休みな物なのか?日曜か祭日かは分かりませんが、5人もいません。
ミルクはあまりに静かで不気味と言います。それはフラグと言うものなので気をつけましょう、ミルクさん。
こんな日は休んでいいとミルクに伝えるココナッツ。ミルクも了承。席を外します。でも、確かに静かです。

一方、ココは嬉しそうです。のぞみが国語のテストで72点とったからです。以前は30点だったそうで、素晴しい結果です。のぞみのところに行って伝えればとナッツは提案しますが、なにかココは思うところがあるのか躊躇しています。と思ったら、のぞみがピンキー見つけたと駆け上がってきました。向こうから着ちゃいましたねw


☆ある休日・ナイトメア
ブンビーさんは休日出勤でお仕事中。頑張れ。そんな中カワリーノさんがデスパライア様を探してうろうろ。
どうやらいつもの部屋にいないらしい。


☆その頃、デスパライアは…
そのデスパライア。フードを姿で街にいました。どこに向かっているのでしょう?


☆その頃、のぞみ達は…
ピンキーを見失ってしまいました。ココとナッツの休みを邪魔してしまったことを謝るのぞみ。そんな彼女にココは何か思いついた感じです。背伸びして今日は小春日和と言います。
「春?もうすぐ冬だよ?」
「寒くなっても、春みたいに暖かくて、よく晴れた日を小春日和って言うんだよ」
さすが国語の教師。こんなに日に外に出ないのはもったいないと寄り道を提案。戻って本を読むというナッツを強制的に連れて行きます。
「よーし!みんなで寄り道するぞ!」「「けって~い!」」
のぞみとココのダブルけって~い!休日は散策で過ごす事になりました。


☆その頃、ナッツハウスでは…
かれんさんがやってきましたが、声を掛けても返事がありません。中に入って、いつもの二階に上がると、ミルクが泣きながら飛んできます。気がついたらココナッツがのぞみと一緒に出てしまっていたので寂しいようです。そんなミルクにかれんさんは提案。今日は一日、もって来たケーキを食べながらおしゃべりをしようと。いいアイデアとミルクも乗り気です。


☆その頃、のぞみ達は…その2
銀杏並木を歩くのぞみとココとナッツ。舞い落ちる銀杏の葉が素晴しい。3人はそれぞれの表情と仕草で、この時間を楽しみます。いいな、この雰囲気。

カフェテラスに入る三人。イケメン二人に周りの女性客の視線が集中します。ちなみに私はのぞみばっか見てます。どうでもいいですはい。そんな中、雑誌のカメラマンと名乗る女性が出現。街角のイケメンというコーナーのモデルを探しており、ココとナッツを撮影したいそうな。さて、ココとナッツの間にいたのぞみを邪魔だからどいて、と一言。のぞみは特に気にした様子もなく席を外そうとします。だが、それを許さない男達がいる。
まずはこの私だ。ぶっちゃけナイトメアよりも憎く思えたぜ(#゚Д゚) ゴルァ!!
まあ、それは置いておいて、ココがのぞみの手をとってカフェテラスから出て行きます。カメラマンの人はナッツに声かけますが「断る!」の一言。ああ、本当に真の意味でのイケメンどもだな。
のぞみは別に良かったのにと言いますが、のぞみに邪魔だというのは失礼だとお怒りのココさん。うん、これは怒るべき。特にのぞみみたいに自分が出来ない子かも…と思いがちな子には言ってはならない一言です。と、個人的。
のぞみはちょっと嬉しそう。そんな二人を後ろから眺めるナッツ。

そのうち街を一望できそうな丘にたどり着いた3人。すごく大きな木があります。のぞみによるとこの街で一番高い木だとか。彼女は登りたかったけど、止められていたみたいです。
その話を聞いた上で「登ろう!」と言い出す小々田先生。教師かそれでいいのか?
ナッツも止めますが聞きません。のぞみに手を差し出します。のぞみも乗り気です。


☆のぞみ達の元に向かうデスパライア
一方、彼らのいる丘に向かうフード姿のデスパライア様。


☆その頃、のぞみ達は…その3
木の上の登る3人。絶景です。ナッツは木の枝が折れないか気にしています。そこから始まる、ココとナッツの昔話。パルミエ王国にもこのように王国を一望できる木があったそうです。それに登ったら枝を折ってしまったらしく、枝を治すために王国を飛び出して二人でそれが出来るパルミンを探しに行ったそうです。結果、枝は元通りになりましたが二人はそれがばれて怒られてしまったそうな。
その話を聞いて、二人はいい友達だねというのぞみ。さて、彼女のいい友達達は今頃なにをしているのでしょう。


☆その頃、りんちゃんのお店では…
なんか落ち着かない様子のりんちゃん。店の前でうろうろしてたところをうららに声かけられます。
うららも仕事が終わり、りんちゃんも店の手伝いは終了の時間。何考えているのか当てましょうか?と覗き込むうらら。その答えとは、のぞみさん達が今どうしているのか?私も同じですといううららに、りんちゃんは反論を封じられてしまいます。この二人のコンビ好きなんだよな。というわけで、一緒にナッツハウスに向かうことになります。


☆のぞみ達を探すデスパライア
一方、デスパライア。丘に到着しますが、既にのぞみ達はどこかに移動してしまったようです。
再び、彼女たちを探すデスパライア。


☆その頃、のぞみ達は…その4
のぞみさん。第一話でモフモフココを最初に見たときのようなへちゃっとした顔で、じゃれ合う猫の親子に可愛いと眺めています。そんなのぞみを見つめ続けるココ。そんなココを見ていたナッツは帰るといって歩き出します。ココは止め様としますが、さすがにナッツも怒り気味です。
「お前達二人に、何時までも付き合って入られない」
本音でしょうね。のぞみを見続けていても、、二人にはなりたくないというココを見ていればこうもなります。
らしくないとココに指摘します。無論、ココはナッツに偽っても無駄なことを知っています。
パルミエ王国が復興したら、自分達は帰らなくてなりません。だから、のぞみとは…ってところでデコピン炸裂。
ナッツからすれば、ココは木に登りたいときには登り、国を出たいときは出る男です。今のココの悩みにも同じ様にしろと言いたいのでしょう。
振り回されることも多いですが、ココが見せてくれた景色はナッツには綺麗なものでした。そういって去るナッツ。


☆その頃、こまちさんは…
小説のアイデアを探していた彼女は公園のベンチで一息ついています。頭に浮かぶのはみんなの事。かれんさんやりんちゃん、うららと一緒ですね。そんなところにナッツ登場。声を掛けます。ちなみに、周りでナッツに視線を奪われていた女性達がいましたが、こまちさんが声を掛けた瞬間に散っていきました。えらいモテっぷりや。

少し話すとこまちの邪魔になると思ったのでしょうが、ナッツは帰ろうとします。思わず立ち止まってナッツを引き止めてしまうこまさん。もごもごしているこまちさんを見かねたのが、一緒にナッツハウスに帰るか?と勧めるナッツ。笑顔でおうじるこまちさん。やっぱ恋する乙女は可愛いわ。
だから、お菓子の国で一緒にk(ry


☆その頃、のぞみ達は…その5
銀杏並木の遊歩道を歩く二人。舞い落ちる銀杏に大喜びののぞみさん。そののぞみを優しい目で見つめるココ。っていうかこのシーンのココの絵は明らかに何か違います。プリキュアがトレンディドラマに早代わりしています。ある意味、キスシーン以上にこれからのプリキュアでは実現不可能なシーンかもしれない(´~`)

ココの視線を感じたのか振り返るのぞみ。ごまかすようにテストの話題を切り出します。72点という結果に大喜びののぞみ。人生で最高の点数らしいです。そりゃ嬉しいでしょう。この調子だと他の教科の点数も上がるんじゃないか?
でも、のぞみは国語だけだと思うと発言。縁石の上に乗るのぞみ。
「小々田先生の教科だから、すっごく頑張ったんだ!」
事実なのでしょう。ココの授業だから頑張ったというのは。彼女は本当のことを言っただけです。別に特別な事を話した気分にもなってないはずだ。
だからこそ、まずいwこれは男を男を落としに来る台詞ですよ、のぞみさんw相手にしてみれば、自分のことを特別な目で見てくれている。自分の為に頑張ったと言われたようなものです。まあ、今までの経緯を見てれば、もう十分特別な関係なのですが。

思わず縁石の上でバランスを崩すのぞみ。その彼女を後ろから二の腕あたりを掴んで、後ろから支えるココ。
ありがとう、とのぞみ。でも、ココは返事をしません。震えるように彼は手の力を強めてしまいます。いつもとはちょっと違うココを覗き込むのぞみ。短く、そして長い一時が過ぎ、ココは彼女から離れます。そして帰ろうと。


☆辿り着く
帰り道。ここは先を歩いています。彼は頭の中でのぞみと自分の違いに思いを巡らせています。のぞみはこの世界の人間、だが、自分は違う。

その彼らの前に、デスパライアが現れます。
「いくら夢を描こうと、その夢が叶う事はない。夢が破れ希望を失い、最後に残るもの…即ち絶望。跪け、絶望のもとに!」

のぞみは即座に変身。
「大いなる希望の力!キュアドリーム!」
ここを庇う形で立ち、ここに下がるように伝えます。残念ですが、戦闘ではここは無力の存在で、プリキュアに頼るしかありません。
「希望の力とやらがどれほどのものか、試させてもらおう」
デスパライアの影が拡散し、そこから影達が大量に現れます。瞬時に取り囲まれてしまうドリーム。そしてデスパライアはココに近づきます。
絶望の女王は見抜いています。ココが王国を蘇らせる事は望みながら、一方でのぞみと別れたくないと言うことを。
どちらの夢も叶わない。コレットは自分達が奪うし、別世界の人同士の二人が結ばれることは無理だと言ってるのでしょう。すなわち絶望とデスパライアはひたすらに絶望を説く。

そこに影達を突破し、ドリームが跳躍してデスパライアに飛び掛りますが敵は瞬間移動で消えます。でも、これでココの危機はとりあえず回避できました。ココに顔を近づけ、微笑む彼女。ココを安心させたかったのでしょう。本当に良い子だ。
そして睨みあう絶望の女王と希望の少女。
「その目、希望を失うことのないその目。まさか、たった一人でこの絶望的な戦いに勝てると思っているのか?」
「思ってるよ!だって、一人じゃないもん!」
笑顔で答えるドリーム。ちょうどそこに仲間達が駆けつけてきます。彼女は一人ではない。


☆対峙する希望と絶望
4人も変身。そして戦闘開始。大量の影達が彼女たちを襲います。
4人は格闘に個人技で応戦。しかし、影達は体が欠けてもすぐに元も戻ってしまいます。これは厄介だ。しかし、アクアトルネードで影達が宙に浮いた瞬間に、彼らは破裂。弱点発見。
4人が影達を引き受け、ドリームはデスパライアと対峙します。仲間も希望もすぐ消えると言うデスパライアにドリームはクリスタルシュートを使います。が、片腕で止められ、そして女王は消えます。
ココが後ろと叫んだ次の瞬間、ドリームはデスパライアに取り押さえられてしまいます。さすがラスボス。

デスパライアは希望に勝つことを確信したのでしょう。ココと出会ったことこそ不運と断じ、再び絶望を説きます。
「教えてくれたの!ココが教えてくれた!今日みたいに気持ちの良い晴れた日は小春日和っていうの!…勉強の楽しさも仲間の大切さも、みんなココが教えてくれた!ココと出会ったこと、全然後悔してないもん!」
のぞみの言葉にココの迷いを吹き飛ばします。くだらん、一時の感情など何の意味もないという敵にココも対峙します。
「そんなことはない!とりとめのない会話、一緒に見た景色。全てかけがえのない大切なものなんだ」
ココが今までのぞみとの間に紡いで来た思い出はフラッシュバックされます。ココのぞ回ののぞみはやっぱ可愛いな!話が逸れた
「確かに感情は一時のものかもしれない。でも、それは永遠に心に残る宝物なんだ!」
デスパライアに向かうココですが、衝撃波で吹き飛ばされてついにモフモフ状態に。しかし、彼は立ち上がります。
どんな日々にも必ず終わりが来るとデスパライアは絶望を説き続けますが、ココはどうなっても自分の気持ちは変わらない、ドリームのくれた希望は消せないとはっきり言います。

ココの言葉にのぞみは再び、ココの夢を必ず叶えると約束します。デスパライアには理解出来ません。人の夢を叶えてなんになる?
「相手の喜ぶ顔が見たいからに決まってるじゃない!」
影達を突破し、集まってくる仲間達。
「人は自分だけの為に動くわけではないわ」
彼女達の言葉には迷いも何もない。
「相手を想い、心を分かち合う」
まるでドリームのように自らを語り、絆の大切さを説く。
「それが強い気持ちを生むんです!」
以心伝心。彼女達の心はいまひとつです
「だから私達は」 「何度だって立ち上がる!」
その彼女達に心に導かれるように光る4人のキャッチュ。それに応じるドリームのキャッチュ。それを掴んでいたデスパライアは思わず手を離します。煙を出し、まるで老いるように萎んでいきます。

合流する5人は再びデスパライアと対峙する。
「無駄な足掻きを。私に勝てると思うのか?」
「さあね、でも足掻けるだけ足掻くわよ!」
「仲間のためなら相手が誰でも立ち向かいます!」
「重要なのは勝ち負けじゃないわ!」
「自分に出来ることを精一杯やることよ!」
「いずれ世界は絶望に覆われ、お前達の夢は費える」
「私達は諦めなない。だから夢はなくならない!」

彼女達とミルクは最強技、ファイブ・エクスプロージョンを発動させます。デスパライアは影達を一つにまとめ対抗。しかし、巨大な影もこれには勝てません。消滅する影。デスパライアは無傷ですが、彼女はこれが希望の力、という台詞を残し消えます。


カワリーノさんはデスパライアが戻ってきてることに気づきます。急いで駆け寄ると、デスパライアは彼に急いでドリームコレットを手に入れるよう指示を出します。
退出したカワリーノ。残されたデスパライアはプリキュア達の姿を思い浮かべ、不老不死にならねば対抗できないと考えます。
そして彼女達の中心にいるキュアドリームを希望の源と断定します。


☆今を大切にしたい
いきなりのラスボス出現で5ファミリーは不安に包まれます。しかし、のぞみは能天気に何とかなるなるとお気楽です。それにココも同意。他の仲間たちもその気分に明るくなっていきます。やっぱりのぞみの存在は大きいな。
さて、ナッツハウスにはかれんさんが持ってきた美味しいケーキがあります。みんなで帰ります。
ココは彼女達の背中を見ながら親友に話しかけます。いまはのぞみの笑顔をもっと見ていたい。先のことより今を大切にしたいと。
ナッツはそれでこそココだと返します。


★ココ視点の物語
個人的にこの回の注目点は二つ。

まず、のぞみが可愛いと言うこと(キリッ)いや、これマジで重要。
今回はココの視点で、彼がのぞみとの関係を悩むと言うお話です。
パルミエ王国が復興したら、つまり夢を叶えたら、のぞみと別れなければならなくなるココ。これは43話や45話でのぞみやこまちさんが陥った悩みとまたく同じ内容です。そんな悩みを彼ののぞみを見る視点から進めるのが今回のお話。

31話のやきもち回だとのぞみはいつもと違う彼女でしたが、今回の彼女はいつもののぞみです。よく笑い、よく話し、よく表情を変える。見てて飽きない普通の可愛いのぞみです。

そんな彼女をココの視点で見ること。それはのぞみの良さの再認識すると同時に、彼女との別れがどれだけココにとって辛いものであるか、視聴者にも共感できるようになります。
まあ、ココがイケメンすぎて共感できないって人も多そうですがw私も感情移入はかなり難しいwでも、のぞみに惹かれる部分には大いに同意できるので、その一点のみで強制的に彼に感情移入しますw

まあ、やっぱ辛いよな。ただ可愛いだけではなく、彼女は本当に素晴しい人です。仲間のためには協力を惜しまない優しい少女。プリキュアとなってみんなの先頭に立てる勇気ある少女。アホの子だけど、純真でまっすぐな強さを持つ少女。そんな素敵な子なんです、夢原のぞみさんは。

ココにとって、彼女との出会いは素晴しいものだった。だからこそ、別れが辛い。
その別れが辛いものにしたくないために、今回のココはできるだけ自分に嘘をつこうとしました。でも、やっぱり無理でw事あるごとにのぞみを見つめてしまっている様子が今回描かれている。

惹かれる相手との未来を考える。それは自然なことだ。しかし、その未来が悲しいものなら?迷って当たり前だ。
ココだけではない、のぞみもこまちさんもこの辛い問題と対することになる。このあたりはプリキュア5後半のテーマでもあるだろう。なかなかにみんな辛い思いをしている。

でも、結局、ココはその惹かれたのぞみから未来に進む意志をもらう。
未来に進む希望を決して諦めない彼女だからこそ好きになった。
そんな彼女は自分との出会いを大切にしてくれている。
だからこそ、自分にたくさんのことを教えてくれたと言ってくれる少女の気持ちに応えなくてはならない。
自分の夢を全力で応援してくれる彼女が頑張っているのに、自分が立ち止まることなど許されない。
たとえ未来が辛いものになったとしても、のぞみと作った思い出を宝物にして前に進む決意をココはする。

迷うにしても、そして前に進むにしても全ては人同士の結びつき故のもの。
あくまでプリキュアの基本形は人と人の絆ということですね。



★デスパライアはなにがしたかったのか?
もう一点はデスパライア様。
あの方は一体なにがしたかったんでしょうね?wまあ、普通に考えれば、情けない部下たちに代わってドリームコレットを奪いにいった風に見えますが。
でも、コレットを持つナッツではなく、のぞみ達に襲い掛かるんですよね、デスパラ様。

まあ、となると台詞通り、キュアドリームの奇跡の力がどれほどのものか確かめに行ったと言うところでしょう。
その結果、彼女は『希望の力は脅威』と結論付けます。よって不老不死にならないと対抗できないと。
プリキュア達の前だと絶望サイコーと言い続けるデスパラ様ですが、なかなかに腹芸は得意みたいです。
考えてみれば、24話でプリキュア達が絶望の仮面を破る際に『希望の光』を見たデスパラ様です。その時、危険極まりないと言ってましたから、前々から気になっていたので偵察に出たというのが事の真相でしょうか?

ただまあ…『希望の力を持つプリキュア』を探して街を行ったり来たりするフードの女性というのは、かなり見ていてシュールとは思いましたw


にしても、やっぱプリキュア5は何度も見直すべきアニメだと思いますわ、ほんまw



続く
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